xxx

岛凉毕业 麻烦yyf的大家取关一下,其他cp继续~

【岛慧】サプリメント

小慧生日j web的fc视频梗+ ppl摸头发梗
⚠️小学生作文,没营养黄段子


6月21日の夜、仕事を終え、帰宅し、お風呂も済ませて、同じ布団に入った伊野尾と裕翔。

「今日も一日お仕事お疲れ様。そして、イノちゃんお誕生日おめでとう!」

「ありがとう、裕翔!もう今日で28歳だよ!」朝早かったから、本当に疲れたか、今日の伊野尾は普段よりも甘えたい気分で、裕翔にぎゅーと抱きついた。

裕翔もポンポンと伊野尾の頭を撫でて、優しく癒してあげたい。触り心地のいい髪の毛は本当に大好き。お風呂上がりのシャンプーの匂いは自分のと同じで、嬉しかった。
「もうアラサーだね、全然見えないけど。」

「大丈夫!裕翔と釣れ合うようにサプリを飲んで、頑張って美貌を保つから!」上目遣いで見つめてくる伊野尾はやっぱり超絶可愛い!「えっと...ビタミンAからCまで、亜鉛、鉄分、カルシュームでしょう、えっと...」

「オメガ3もね。」栄養成分を真面目に数えだした伊野尾はあまりにも可愛いから、付き合ってあげる。

「そうそう、オメガ3めちゃ大事!へへ。」

笑う時、独特の笑い声と、くしゃっとした目、甘い甘い笑顔、何回見ても恋に落ちる。

何この可愛い28歳!マジでありえないんだけど!思わずいじめたくなるよ!俺のせいじゃないからね!イノちゃんがあざとすぎるからダメだよ!裕翔はだんだん理性が飛んでいくのを感じながら、何かを思いついた。

「イノちゃん、あのね、蛋白質も欠かせないから、お忘れなく。」

「蛋白質?ムキムキになって欲しいの?」

「そうじゃないよ。新鮮の蛋白質はね、体にいいらしい。」真顔で嘘をつく。さすが演技派の自分に拍手。

伊野尾は一瞬悟ったような表情をして、ニヤけた。「ほぇ?裕翔!お前まさか...」
ちょっと間を置いてから、驚いたように裕翔に聞く。
「まさか...お前の乳から母乳出るの?!そうかそうか...分かった!俺飲むから、出して。乳搾りしてあげようか、俺うまいよ~痛くしないからね。」

伊野尾はそう言いながら、裕翔のパジャマの下に手を滑り込ませた。

??????
なんでそうなるの?頭おかしくない?
忘れかけたわ。伊野尾はああ見えても、スケベ だわ。
スケベに下ネタを振った自分が甘かった!
裕翔が軽く反省しながら、自分のおっぱいを揉み始めた恋人の手を掴み、気を取り戻した。

「そこじゃないでしょう!こら!」
伊野尾の手を下半身の熱いところに導き、お得意のイケボで伊野尾の耳元で囁いてみた。
「ここなら、イノちゃんの大好きなミルクいっぱい出るから。蛋白質豊富~」

>////<
さすが伊野尾もこんな露骨な口説き文句を聞いたら、照れる。
「もう!昔の可愛くて、純情で、ピュアで、心が真っ白な裕翔を返してよ!いつこんなエロい大人になったの?もう、バカバカバカ!」

降りかかる猫パンチが全然痛くない。むしろ可愛い!
「イノちゃん、純情な俺に大人の楽しみを教えてくれたのは、あなたでしょう。」

「やべぇ、そうだった。てへ。」

「てへじゃないよ。ちゃんと責任を取ってね。」子犬のような目で見つめ返して、お願いすると、伊野尾が慣れた手付きで快楽を与えてくれる。

「しょうがないなぁ...ちゅっ」

28歳の初エッチも楽しくなりそうだった。
てへ。










如果知念写月9 2

年更大纲文,真·大纲文
这集出现cp是打鱼,别急下集就会分手了(x

前情提要:因为71在杂志访谈说7组关系是爸爸32因为工作太忙不顾家,和妈妈yuto离婚后和keito后妈再婚,但自己和妈妈关系好,不想叫keito妈妈。(这部分不是我编的,是杂志原文)

这集开始是我瞎编的👌

⚠️裕子、keity、光 性转 ⚠️




裕子离婚后重回职场,上司薮对她照顾有加,一是以前就很欣赏她的工作表现,二是裕子和山田的事他一直看在眼里心里难免心疼。担心她当了多年家庭主妇,没什么朋友,周末经常把她叫到家里吃饭,薮的妻子光也很喜欢裕子,两人兴趣爱好和音乐品位也很相似,知道裕子在学打架子鼓,光就邀她一起组了个女子band,一起团练一起去live house看演出,情同姐妹。

裕子虽然离婚后生活过得有声有色,唯一挂念的就是儿子知念,离婚判决规定她一年只能见两次。
山田和keity再婚前经常把儿子丢给薮照顾,知念会叫他欧吉桑,两个球迷一起看球倒是建立起了忘年之交,薮和光没孩子,就一直把知念当自己小孩疼爱。
薮可怜裕子和知念母子俩想念对方又不能相见,就经常约知念吃饭,也叫上裕子,有时光也一起,去吃吃烤肉啊寿司之类。有次三人去泡咖啡馆时知念看别人手里拿了纸鹤折纸,吵着要妈妈也给他折一个,薮就用手机在网上查了教程,裕子边看边做,知念却在一边睡着了。薮看着母子俩能享受这片刻天伦之乐也很欣慰。

裕子工作上也步入正轨,单独负责大项目时认识了合作公司的菅田将晖,菅田和裕子年龄相仿,兴趣爱好相似,都有点文艺青年气质,两人在工作上合作愉快,私下也立刻熟络起来,经常一起吃饭逛街,菅田甚至请裕子去他家喝酒,还教她拿手的紫苏炒饭。
两人ins上经常会放聚餐照片,公司同事也起哄着问她俩是不是在交往。多久没有遇到过如此志趣相投的异性了,裕子渐渐被才华横溢的菅田吸引,觉得菅田应该也对自己有好感。

后来他俩一起去韩国出差,晚饭后在异国街头瞎转悠,裕子带着相机拍风景,偶尔也会捕捉几张菅田融入夜色中的身影,项目即将接近尾声,裕子想着这可能是两人最后一次出差,心里难免有点寂寞。晚上回到酒店菅田说自己带了吉他,问裕子要不要去他房间玩,大家成年人当然懂话外之音,裕子对菅田也早就心动,于是异国他乡的夜晚菅田和裕子从合作伙伴变成了情侣。


to be continued…

【圭凉】嘘コク


昨晚广播太甜了!!!
忍不住写小学生作文 不接受谈人生!



嘘コク

イタズラで告白するということ。

ラジオでこの言葉を知った圭人は、長年押さえ込んでた気持ちを片思いの相手に伝えてみようと思った。
絶対振り向いてくれるはずのない、ズキン、ズキンと、胸が痛むくらい、好きで好きでたまらない、愛しい人。

寂しがり屋の彼のそばにいてあげる。
ドSの彼のワガママを聞いてあげる。
オフの日は自宅で待機し、彼の誘いを待ってあげる。
別に好きでもないカフェ巡りに付き合ってあげて、スイーツをシェアしてあげる。
彼の映画を公開初日に見て感想を送る。
カッコいい、すごいって必要以上に褒めてあげる。
彼がイライラする時は、腕を差し出して、噛んでくるのを我慢してあげる。
自宅のWIFIをセッティングしてあげる。
いつでもオンラインゲームに付き合ってあげる。
GPSのパスワードを教えてあげる。
誕生日に必ず祝ってあげる。

親友の座に上り詰めたまで、長い長い道のりだった。

これからも親友でいようと決めてた。嘘コクという言葉を知るまでは。そういう手…もあるんだね。
エイプリルフールで、コクってみようと思ったが、さすがに自分の誕生日に振られたら、これから毎年の誕生日に振られたことを思い出すんだろう。さすがに痛い。痛すぎる。
そこで、嘘コクっていう言葉(いいわけ)を使って、告白した後は簡単に冗談に流せる!

そう思いながら、ラジオが終わった後、圭人は生春巻きスイートチリソースの食べれるカフェで、山田を待つ。

ドキドキ

うまくいくのかなぁ?
山田怒らないよね?
大丈夫、嘘コクの意味を教えるために実践しただけだよって押し通せばいい。
俺、殴られないよね?
顔だけは避けて頂ければ助かる。明日収録もあるし。
いや、大丈夫。殴られないから。

圭人が頭の中で最悪のシミュレーションを想像してるうちに、山田がやって来た。
いつも通り楽しく世間話や噂ばなしをしながら、念願の生春巻きスイートチリソースを美味しく頂いてる山田はどうしようもなく可愛く見える。
やっぱり好き。
大好き!と改めて痛感する圭人がいた。

一か八か。

食事を終え、満足そうに食後のコーヒーを飲んでる山田の機嫌がいい。
圭人もつい勇気を振り絞って、声が震えないように、山田に告白してみた。

「ところで、山ちゃん、好きだよ。」

「うん、知ってる。俺も好きだよ。」

「...?!」

「?」首を傾げる山田も可愛い。

「えっ、あ...今のは、嘘コクっていうの。冗談で告るやつ。jkで流行ってるらしい。面白いでしょう!あははっ」完全に取り乱してる圭人。

「へぇ、俺は嘘じゃないのになぁ。」そう言って、山田が本当に落ち込んでるように、コーヒーも口にしなくなった。

「?!... いや、俺をからかってるでしょう?やめてよ、山ちゃん。俺が悪かった。」何この展開?!

「そうか、圭人は俺のこと好きじゃないんだ? 」

「いやいや、好きだけど。」反射的に正直に答えた。

「だよね。じゃ、それ嘘コクじゃなくねぇ?」

「あぁ...えっと、そうなるね。」急展開について行けない圭人は、会話の主導権が完全に山田に移ったことすら気づいてなかった。

「よかった。圭人は一生言ってこないじゃないかと思ったよ。」

図星だ...「なんでそこまで知ってるの!」

「バカかお前!どれくらい一緒にいると思ってるんだよ。お前のことなんでも知ってるぞ。」相変わらず口の悪いところも可愛い。

「俺って、もしかして、すげぇ愛されてる?」思わずテンション上がった。

「お前調子に乗るなよ。そんな雑な告白なんてマジありえないから。帰ったら、やり直しな。」ちょっと照れてるくせに、わざとSっぽく言うのね。

「No problem!」ダメだこいつ、完全に浮かれてる。

山田が思わず吹き出して笑った。「バカか!」

嘘コクって、なんて素敵な、魔法のような言葉なんだ。






【岛慧】ドンピシャーナ

楽屋での休憩時間に、いたジャン新企画ドンピシャーナを楽しくやっている裕翔と伊野尾。

伊野尾は何枚の紙にジャニーズタレントの名前を書き、くじを作った。裕翔は引いたくじに書いた名前を当てる。当てたら、ご褒美として、伊野尾は裕翔の言うことを一つ聞いてあげるというルール。

裕翔: このかたは、楽器ができますか。
伊野尾: はい、できます。
裕翔: なるほど。このかたの外見の特徴はなんですか。
伊野尾: 特徴... うん...ふふん、髪型ですかね。
裕翔: じゃ、このかたはテレビ番組のmcをやっていますか。
伊野尾: ... ... まぁ、やってますね。
裕翔: ... そうすると、候補が2人います。
伊野尾: あらら。
裕翔: このかたは猫がお好きですか。
伊野尾: どっちかというと、犬派ですが... 最近猫の可愛さにも目覚め始めたって感じですかね。
裕翔: ふふん、もう分かったよ。
伊野尾: じゃ、回答お願いします。
裕翔: まだ早い。最後の質問してもいいですか。
伊野尾: どうぞ。

裕翔: このかたは、僕のことが好きですか。

一瞬の動揺を隠せない伊野尾: ちょっ、その質問はお答えできません。
裕翔: 答えてください。嘘はつけませんよ。
伊野尾: は...はい。
裕翔: このかたは、僕のことが好きですか。
伊野尾: す...好きです。あああ、もう!なんてことを聞いてるのよ!
耳まで赤く染まった伊野尾は恥ずかしそうで、可愛さが三割増した。

裕翔: テヘヘ、これを聞きたかった❤︎
伊野尾: もう、早く答えて!
裕翔: はい!このかたは、僕の大好きな伊野尾慧さんです。
伊野尾: 正解。
裕翔: やった!よっしゃ!ご褒美ゲット!
伊野尾: しょうがないなぁ。言うことを一つ聞いてあげるよ。
楽屋にいるほかのメンバーに聞こえないように、裕翔が伊野尾の耳元でこっそりそう言った: 志村動物園の伊ニャーが超可愛かったから、思わず通販で猫耳を注文して、ちょうど今日届いたんだ。この後帰ったら、猫耳プレイしようね。
伊野尾: 変態かよ!お前!
裕翔: 約束は約束だから。ねぇ、お願い!
出た、裕翔が伊野尾に甘える時の捨てられた子犬のような可哀想なお目目。
伊野尾: もう…今回だけ。
裕翔: やった!やっぱり俺イノちゃん大好き!

八乙女: おまえら!楽屋はイチャイチャ禁止って前から言ってたでしょう!

伊野尾 裕翔: ごめんなさい!

今日もラブラブなゆといのでした。
ちなみに、猫耳プレイはなんと耳だけじゃなく、「尻尾」も含まれることは、今の伊野尾がまだ知らなかった。


————————いのゆと————————

鸡血小学生作文 

放飞自我啊哈哈哈哈(x


【凉裕】如果知念写月九(上)(不是



真·大纲文
脑洞来自71聚聚说的7组家族关系(实力甩锅 不要挂我

*⚠中岛和冈本性转⚠中岛裕子 冈本Kelly

* 含打鱼 椰奶 凉圭 知圭cp 请注意避雷


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中岛和山田是中学同学,当年中岛是品学兼优的校花,又是年级长,对转校生山田特别照顾,两家住得也近就每天一起上学一起回家,关系特别好。山田因为转学跟不上进度经常考试不及格,一度想退学算了,反正以后也要继承家里的烤肉店,读那么多书也没卵用,却遭到中岛坚决反对,说山田其实很聪明,再坚持一下,一定很快就能进步的。中岛暑假要去夏威夷参加英语特训班,就帮山田也报了名,在夏威夷呆了两周,两人感情迅速升温,山田在海边跟中岛告白,校花也在夏威夷把第一次给了山田!

确立关系后两人甜甜蜜蜜谈了一阵恋爱,后来因为些小事吵架分过一次手。校花恢复单身的消息传遍全校后,有两个男生迅速对中岛展开追求,还为了她大打出手被通报批评。山田为了气中岛也去找了个女朋友,结果交往没多久就把人家甩了,那女生寻死觅活也是闹得全校皆知,后来父母帮她办了转学。

之后两人和好,顺利考入同一所大学,后来又在同一家公司就职,中间虽有吵吵闹闹分分合合,却也再没和别人交往过。公司禁止职场恋爱,两人就搞地下恋情,表面上装成很不熟的样子。工作上中岛崭露头角被领导赏识,很快升到了助理经理,一同进公司的山田在小职员的位子上一干就是两年。但这并不影响两人的感情,山田存够了钻戒钱就向中岛求婚,婚后中岛怀孕生了个儿子,就辞职在家相夫教子当起了专业主妇。

没想到婚前恋爱很甜蜜,有了孩子后山田却正赶上拼事业的时期,每天加班到半夜才回家,周末不是加班就是爆睡,没精力也没时间照顾母子俩,中岛和山田的情感沟通越来越少,矛盾越积越多。最后在儿子知念上高中的时候中岛提出离婚,但抚养权却以母亲没有经济来源为由,被山田夺走。

离婚后中岛被前上司薮重新聘回公司,又和山田成为同事,这时山田已升为总监,中岛多年远离职场只能从头来过。中岛虽已是16岁孩子的妈,却比年轻时多了份从容和优雅,回归职场后也不乏追求者。没了照顾丈夫儿子的负担,多出时间去学学一直很想学的架子鼓,参加摄影爱好者的远足活动,认识了一群新朋友,离婚后的生活过得倒也充实,就是特别想念儿子知念。

父母离婚对知念打击挺大,成绩也退步了,于是山田帮他请了个英语家庭教师冈本。冈本大学刚毕业,年轻貌美,对山田一见钟情,一直默默暗恋山田,经常帮单身爸爸山田做家务做晚饭照顾知念,时间久了山田也对冈本越来越依赖。后来冈本告白,两人就在一起了,半年后两人结婚,冈本成了知念的后妈,但知念一直反对山田再婚,也不叫冈本妈妈,为此冈本非常烦恼,但还是温柔地包容知念,让他继续叫自己名字就好。

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只为了放飞!
71才是真聚聚!
中岛的追求者们会在下登场 如果有下的话






【岛慧】棉花糖男孩 (看图说话第二弹)


根据去年10月五杂图开的脑洞,
请点击图片翻阅。


我还挺喜欢这个脑洞的,
可惜也没卖出去(二哈


【岛慧】恋爱魔法(看图说话)

只是一个脑洞大纲


慧妈妈的娘家世代是魔女,但传女不传男。慧小时候偶然撞见妈妈教妹妹魔法就吵着也要学,于是慧妈教了他恋爱魔法的咒语,并告诉他一生只能用一次,可以让喜欢的人也喜欢上自己。慧暗恋上同团的裕翔,于是决定把一生一次恋爱魔法用在他身上。年末tv杂拍大头贴画风的照片时,慧就用仙女棒点在裕翔唇上默念咒语。不久裕翔就向慧告白,有情人终成眷属。慧虽然很幸福但一直有些在意裕翔对自己的感情是被魔法影响,并不是发自真心。这个心里的小疙瘩直到慧妹妹偶然坦白当年慧妈教他的恋爱魔法是糊弄他的时候才解开。


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还是想记录下卖不掉的脑洞

【岛慧】赤いリボンと白いシーツ (推荐)

推荐一篇樱花妹写的岛慧,也是Mgirl的梗衍生。
非常喜欢结尾!就不剧透了~


红色丝带和白床单

【岛慧】お仕置き

蜷川桑和anan拍摄的梗。
自己写来爽的啊哈哈哈哈哈哈哈

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いつもハイテンションの裕翔だけど、今日はいつもより落ち着かない。伊野尾の隣で付き纏いながら、質問しまくっている。

「ねぇねぇ、イノちゃん!昨日は蜷川実花さんに撮影してもらったでしょう!どうどう?!どんな感じ?やっぱり鮮やかな配色を演出するために色とりどりの撮影小道具を使った?お花系?浴衣や袴系?大正ロマンとか最高に似合いそう!どんな撮影テーマ?衣装はどんな感じ?」

伊野尾はそんな裕翔を嫌そうに突き離した。「近い近い! 裕翔、落ち着け!一気にたくさんの質問されても... 」

「だって、蜷川さんだよ、落ち着けない!早く教えて!ねぇ、お願い!」裕翔がそう言いながら、両手を合わせて、かわいそうな仔犬のような目で伊野尾に甘える。

か...可愛い!裕翔のネダリに弱い伊野尾が渋々と答えた。「しょうがないなぁ...撮影テーマは、白と黒。衣装も白いスーツと黒の革ジャン。」

「えっ、それだけ?何か特別なものはないの?」

「ないよ。普通に撮影してた。蜷川さんだっていつも派手な写真しか撮らないわけじゃないし」

「それもそうだけど...絶対なにかあるはず!」

「裕翔は私の言うことを信じてくれないのね。」伊野尾が落ち込んでるふりをした。

「だって、イノちゃんはいつも俺を騙したりするから... 分かったよ。信じるよ!今度こそ嘘だったら、お仕置きするからね!」

「...いいよ。」伊野尾の目がくしゃくしゃになって、意味深い微笑みで答えた。


ようやくMgirl雑誌の発売日になった。
伊野尾は今日早く仕事を終わらせて帰宅し、録画したメンバーの番組を見ながら、裕翔を待っている。来るって約束はなかったけど、裕翔がきっと来ると確信した。

しばらくしたら、インターホンが鳴った。
ほら、予想通り。
慌てて部屋に入った裕翔が不機嫌そうな顔をしている。

「こんばんは。どうしたの?急に来ちゃって。」答えなんか分かってるのに、伊野尾が裕翔に聞いた。

「とぼけないでよ。蜷川さんの撮った写真、全然普通じゃない!イノちゃんの嘘つき!」裕翔が本気で怒っている。

「だって、本当のこと言っちゃうと、裕翔またヤキモチ焼くんでしょう?」

「蜷川さんらしい鮮やかなお花いっぱいの写真を撮ればいいのに。なんで束縛と目隠しなんだよ!反則だよ!エロすぎるじゃん!イノちゃんのそんな顔、何万人、何十万人に見せるって、耐えられない!」

「そうね。裕翔の許可なしであんなエロい写真を撮って、ごめんね。裕翔は大事な、大事な彼氏だもんね。」

「何よ。イノちゃんずるいよ。素直に謝られたら、怒れないじゃん。」すんなりと謝る伊野尾に対し、怒りも収まったが、まだ拗ねてる。「でも、簡単に許さないから。俺、言ったでしょう、お 仕 置 き、忘れないでよ。」

「俺も言ったでしょう。いいよって...」伊野尾はまた意味深い微笑みを浮かばせ、引き出しから赤いリポンの付けたプレゼントボックスを裕翔に渡した。

「えっ、何?」

裕翔は不思議ながら箱を開けたら、その中にあるのはーー

雑誌撮影で着用したものと同じ
黒いレースの目隠し。

「裕翔の気が済むまで、お・仕・置・き 」伊野尾は裕翔に近付き、上目遣いで裕翔を見つめてから、ゆっくりとエロい声で残りの言葉を裕翔の耳元で囁いた。「し...て ...」

20代精力盛りのふなっし、いや、好青年ーー中島裕翔、可愛い恋人にそんなことを言われて、我慢できるわけがない。

赤いリポンで伊野尾の手を縛り、黒いレースで目隠しをした。いつもより一段と妖艶でエロい恋人を目の前にし、今日の情事も想像以上に激しい。

「裕翔...あんっ!もう...だめ...ん!壊れちゃう......」

「イノちゃんの嘘つき。さっき気持ち良さそうにあんあん叫んてだのは誰だ?」

「さすが...もう3時間...んっ!体力持たないよ...これ以上...もう...出ないし...あっ!やさし...あん!ん!...くしてよ!...ん!」

「だって、今日は...お・仕・置・き...だから」

「あははっは... 裕翔の...だからを聞く度に...ファンタスティック・タイム...のメロディーが.....頭の...あん!中に...流れる」

「うるさい!」笑われた裕翔はもっと力強く奥の奥まで突いた。

「あん!あん!あん!あん!バカっ!」

自業自得だ。ふなっし...いや...裕翔の体力をなめたら、痛い目に遭うと、伊野尾は改めて体を持って知ることになった。



一ヶ月後、伊野尾のアンアン表紙撮影が行った。翌日、また仕事場で裕翔に聞かれた。

「イノちゃん、昨日のアンアン撮影はどんな感じ?」

「ふぁ?普通だよ。」伊野尾はお弁当を美味しそうに食べながら、答えた。

「そんなわけないだろう!またお仕置きしてほしいのか?」

出た!伊野尾の意味深な笑顔!そっか、コイツ確信犯なんだね!蜷川さんの撮影の時も、もしかして、わざとあのお仕置きを計画したのか。

伊野尾はその気になったら、裕翔も乗るしかない。何より、前回楽しかったし、今まで一番気持ち良かったし。>///<

「分かった。じゃ、今回はどんなお仕置き?」

「ねぇ、裕翔、知ってる?一番エロい表情を撮るコツ。」ニヤニヤしてる伊野尾がやはり何を企んでる。

「エロいことを考えるとかじゃない?」

「違う。」ニヤニヤが止まらない伊野尾は裕翔の隣に近付き、耳打ちで言った。「モデルがカメラマンとやった後に撮った写真は、一番エロいんだって、アンアンのカメラマンさんが言ってた。」

「バ...バカ!」

「ねぇ、裕翔、今夜撮ってみない?私の、一番エロい顔。」

今時の若い人が大胆だねと感心しながら、裕翔は自分が超絶エロい人を恋人にしたっていうことを再認識した。

【岛慧】ペットボトル

根据亲爱控北海道场的MC开的脑洞~
大概就是光说想上厕所,
yuto让他用空饮料瓶解决,
又说:说起小时候啊…
慧马上阻止yuto,说那个不可以讲的!不行!

所以到底不能说什么呢?!!!


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Dearツアー 北海道 MC

光: MC中申し訳ないんだけど、俺トイレ行きたいんだ。
裕翔: 光くん、空のペットボトルあるから、これで我慢して!
光: こら!
裕翔:そういえば、ちっちゃい頃は...
伊野尾: ダメ!裕翔!それ言っちゃダメ!

一体何か言っちゃダメなのかと言うと...
時間が10年前に遡り、あれは裕翔がJJ Expressに入ったばかりのことである。
番組収録の休憩時間に、男子トイレはいつも混んでいる。もちろん、ジャニーズは男の子しかいないからだ。

裕翔: イノちゃん、イノちゃん、トイレの順番が待ちきれない。どうしよう...
伊野尾: そういう時は、空のペットボトルを使うんだよ。ほら!

伊野尾はそう言いながら、裕翔にペットボトルを渡した。

裕翔: えっ!どういうこと?
伊野尾: 裕翔知らないの?だから、チOチンをペットボトルの口に当てて、おしっこすればいい。
裕翔: いやだよ!なにそれ!恥ずかしいよ!
伊野尾: じゃなきゃ、おしっこ我慢できなくて、漏らしたら、もっと恥ずかしいだろう?
裕翔: でも...
伊野尾: ほら、はやく!休憩終わっちゃうよ。Jr.はみんなそうしてるから。
裕翔: 本当?!みんなペットボトルでおしっこするの?イノちゃんも?
伊野尾: そうだよ。お手本見せちゃおうか?

伊野尾はズボンのファスナーを開けようとした。

裕翔: いや、大丈夫!見せなくていいよ!
伊野尾: でも、先輩が後輩にペットボトルの使い方を教えるのはジャニーズの伝統だから、俺も先輩から教わったし。
裕翔: ウソ!そうなの ?! そんな伝統あるの?
伊野尾: あるある!裕翔が信じてくれなかったら、光くんにも聞いてよ。
裕翔: あぁぁ、そんな恥ずかしいこと聞けるわけないだろう!分かったよ!僕、イノちゃんの言うことを信じる。やってみる >///<
伊野尾: いい子だ。初めての時は、先輩が隣で指導しなきゃならないんで、俺も同行するね。
裕翔: はい。よろしくお願いします。 >///<
伊野尾: よし、一緒に行こう。

非常口を出て、伊野尾は裕翔を誰もいない階段のところに連れて行った。あそこで、裕翔は恥ずかしいながら、人生初めてペットボトルにおしっこしたのだ。もちろん、伊野尾は隣で見ていた。

伊野尾: あははは、裕翔本当に可愛いね。超騙されやすいもん。
裕翔: !!!
伊野尾: それに、裕翔のチOチンもちっちゃくて可愛いね~
裕翔: バカ!バカ!バカ!イノちゃんの嘘つき! TAT

裕翔は拳を握って伊野尾の体に叩いた。

伊野尾: いたっ!心配すんなよ!裕翔も大人になったら、俺のチOチンのように、立派になれるから!
裕翔: >///< 絶対イノちゃんのチOチンよりもでかくなる!!!あぁぁ!バカ!大っ嫌い!!!
伊野尾: あははは、そうなったら、俺に見せてね。
裕翔: バカァァァァ!!!

まぁ、確かにアイドルとしてこれを言っちゃうとマズイ。
では、裕翔のチOチン一体でかくなったのかと言うと...

Dear北海道初日コンサートが無事に終わり、伊野尾と裕翔がホテルに戻り、同じベットで愛し合っている。

裕翔: どうだ?イノちゃん、俺の言った通り、でかくなったんだろう。ほら、こんなにも!
伊野尾: んっ...はぁっ...痛い... 裕翔!もう...ダメ!でかい... あっ!
裕翔: だって、イノちゃんが言ったもん。でかくなったら、見せてねって。
伊野尾: ... わ...悪かった... ごめん!チビ裕翔が...可愛かったから...つい...あっ!意地悪したくなったの... もう... 勘弁して... んっ
裕翔: 俺のデカさをたっぷりと受け止めてね。イノちゃん~

まさに因果応報というものである。
後輩をいじめちゃうと、いつかいじめられる日が来る。
今日の伊野尾はしみじみにそう思っている。